■Dental-Connectとは

歯科医院と患者さんを「Connect」
歯科医院に役立つ情報を「Connect」
を基本コンセプトに、歯科医院ホームページ制作・運営に関する情報を中心に皆様に「接続」していきます。

■カテゴリー

■リンク
■ブログ内検索

■RSSフィード
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
茨城の法人に破産手続き
有床診療所経営の茨城の法人に破産手続き開始決定(医療介護CBニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100104-00000006-cbn-soci

茨城県内で有床診療所を経営していた「医療法人社団せいあい会」(西村公代表)が、昨年12月に水戸地裁から破産手続きの開始決定を受けていたことが分かった。帝国データバンクによると、負債総額は約18億4000万円。

帝国データによると、せいあい会は同県水戸市内で「聖愛医科歯科クリニック」、常陸太田市内で「聖愛メモリアルクリニック」をそれぞれ経営。ピーク時には約4億円の年収入高を計上していた。しかし、長引く不況の影響などで収入は伸び悩み、昨年6月に聖愛メモリアルクリニックを閉鎖。同7月には聖愛医科歯科クリニックの事業継続も困難になった


テーマ:医院経営 - ジャンル:ビジネス

歯科医院向け情報 | 17:41:11 | Trackback(0) | Comments(0)
新潟県 歯科医院 リンク
新潟県の歯科医院ホームページリンクです。
掲載希望の方は「リンク掲載について」をご覧下さい。

新栄町歯科医院(胎内市)
「自分たちが行きたい歯科医院」を基本理念に、優しく・痛くなく・待たない、安全・安心の治療を心がけております。
〒959-2632 新潟県胎内市新栄町2-54
TEL・FAX 0254-43-6480
新栄町歯科医院 携帯サイト
ブログ「6480NEWS

緑町歯科クリニック(村上市)
「できるだけ歯を抜かない治療」を基本理念に、清潔・誠実・確実でわかり易い説明と痛くない治療を心がけております。
〒958-0033 新潟県村上市緑町4丁目2番73号
TEL 0254-53-6677

羽尾歯科医院 春日山(上越市)
あなたに合った健康でキレイな歯をつくるためのケアプランを提案します。
〒943-0807 新潟県上越市春日山町3-18-41
TEL 025-527-4618
羽尾歯科医院 春日山 携帯サイト
ブログ「はおっこブログ

すずきデンタルクリニック(新潟市)
「かかりつけの歯科医院-ホームデンティスト」として、生涯にわたってお口の中のことを任せていただける医院でありたいと考えています。
〒950-1106 新潟県新潟市西区ときめき西1-1-19
TEL・FAX 025-377-1155
すずきデンタルクリニック 携帯サイト
ブログ「ありがとう倶楽部」・「健口・スマイル通信

しみず歯科医院(長岡市)
皆様とのコミュニケーションを大切に、地域の皆様のあらゆるお口のお悩みのご相談窓口になれるよう、安心でき信頼される医院でありたいと思っております。
〒940-0029 新潟県長岡市東蔵王2-6-12
TEL 0258-25-3003

たかとう矯正歯科医院(新潟市)
新潟県新潟市の「たかとう矯正歯科医院」は、新潟駅南・けやき通りにある矯正歯科専門の歯科医院です。不正咬合や歯並びの矯正治療を行っております。
〒336-0912 新潟県新潟市中央区笹口2-10-1 ウィン21ビル2F
TEL 025-246-5730
たかとう矯正歯科医院 携帯サイト
ブログ「たかとう矯正歯科医院ブログ

なかきど歯科(新潟市)
お子様からご年配の方まで幅広く安心して治療を受けられるように、皆様のホームドクターを目指した医療提供を心がけております。一般歯科から小児歯科、インプラント、ホワイトニング(審美歯科)、入れ歯などいつでもご相談ください。
〒950-0886 新潟県新潟市東区中木戸216-4
TEL 025-271-0222

石田歯科医院(燕市)
患者さまになるべく多くの治療の選択肢を提案し、患者さまと共に検討し、最善の治療を選択し、そのゴールにむけ真摯に努めてまいります。
〒959-0231 新潟県燕市吉田日之出町2-11
TEL 0256-93-4194
ブログ「石田歯科医院ブログ

とちお歯科クリニック(長岡市)
小さなお子様からご高齢の方に至るまで、地域の皆様のお口の健康維持促進のため、予防から維持、そして治療を、患者様にわかりやすく安心な診療を心がけ、誠実に取り組んで参ります。
〒940-0204 新潟県長岡市新栄町2-3-35
TEL 0258-53-0077

くりの木歯科(新潟市)
入れ歯専門医が優しく丁寧な説明と診療、癒し空間で安心治療をご提供しています。
〒950-0075 新潟県新潟市中央区沼垂東6-1-30
TEL 025-250-1718



こちらでもリンク掲載受付しております。
新潟県 歯科医院 リンク集【ムシバゼロ.jp】
D-Style 相互リンク


テーマ:新潟県 - ジャンル:地域情報

新潟県 歯科医院 リンク | 16:19:29 | Trackback(0) | Comments(0)
あけましておめでとうございます
Dental-Connectをご覧の皆さま、あけましておめでとうございます。
今年もDental-Connectをよろしくお願い致します。

D-Styleは本日より仕事始め・・・・と言いつつ、実は元旦から仕事してたりしました。実務はお休みでもホームページは年中無休。お知らせを更新したり、年賀用のご挨拶文を掲載したりとちょいちょいやることは多かったりします。まぁ実際には更新作業は昨年中に済ませておいて、年が変ってからやったのはアップロードだけですけどね。

さて、年が変わっても相変わらず明るいニュースの少ない状態ですが、こんな時だからこそD-Styleでは今年も歯科医院様へのサポートを充実するべく、新しいことにもどんどんチャレンジし、医院にとっても、患者様にとっても親しまれ、役立つサイトを作り続けたいと考えています。
特に歯科医院ホームページの検索戦争はより激化していくのは間違いありませんので、他医院に遅れをとらないように「攻め」の姿勢で臨んでいきたいと思います。

ホームページの新規制作、既存サイトのリニューアル、SEO対策などの他、ホームーページ関係以外でもロゴのデザインや印刷物の作成など、疑問に思うこと、悩んでいること、どうしたらいいのかわからないこと、何でもお気軽にご相談ください。

今年一年が皆様にとって素晴らしい年でありますように。


テーマ:企業経営 - ジャンル:ビジネス

お知らせ | 18:03:31 | Trackback(0) | Comments(0)
今年も1年ありがとうございました
今年も多くの方々にDental-Connectへ訪れていただき、大変ありがとうございます。
また、多くの歯科医院様と出会い、お手伝いできたことを大変嬉しく思っています。

現在、数件の歯科医院ホームページの新規制作・リニューアルが継続しておりますが、2010年もこれまでのノウハウを注ぎ込んだクオリティの高いホームページを作り、先生方のお役に立てればと考えております。

さてD-Styleは本日が仕事納め、新年は1月4日から通常営業となります。
Dental-Connectや歯科医院リンク集 ムシバゼロ.jpでは休み中もリンク掲載依頼を受け付けておりますので、ご希望の方はメールにてご連絡ください。休み明けに順次更新していきます。

では皆さん、来年もD-Styleをよろしくお願い致します。
良いお年を~♪


テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

お知らせ | 16:08:28 | Trackback(0) | Comments(0)
レセプトオンライン請求
義務化を事実上撤回―2009年重大ニュース(7)「レセプトオンライン請求」(医療介護CBニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091228-00000000-cbn-soci

厚生労働省は、レセプトのオンライン請求だけでなく電子媒体による請求も「原則の請求方法」として、両者を同列に扱うことなどを定めた「療養の給付及び公費負担医療に関する費用の請求に関する省令の一部を改正する省令」を11月26日に施行した。これにより、高齢の医師などが廃院を検討し、神奈川県や大阪府では訴訟にまで発展した厚労省の「オンライン請求義務化」の方針は、事実上撤回された。

同日施行の改正厚労省令では、診療報酬の原則の請求方法をオンラインまたは電子媒体の「電子レセプト」による請求とし、オンライン請求と電子媒体による請求の両者を同列の扱いと定めた。
また、現在手書きで請求している医療機関・薬局の電子レセプトへの移行は免除され、「努力義務」となった。このほか、常勤の医師・歯科医師・薬剤師がすべて65 歳以上で、電子レセプトによる請求に対応できない診療所・薬局の移行も免除された。
さらに、改正省令が公布された11月25日までに、電子レセプトに対応していないレセプト作成用コンピューター(レセコン)を購入するなどした医療機関については、リース期間または減価償却期間が終わるまでの間、電子レセプトへの移行を猶予する。
この改正省令により、厚労省が掲げた「オンライン請求義務化」は事実上、撤回された。改正省令案へのパブリックコメントでは、「義務化を撤回すべき」(1006件)、「情報漏えいなどセキュリティー面に不安を感じる」(968件)、「本業である診察に支障を来す」(140件)、「経済的負担が大きい」(139件)などの意見が寄せられていた。

■60歳以上の開業医の3割「辞めて引退する」
厚労省がオンライン請求義務化を定めたのは06年4月の改正省令。レセプトの提出方法には、▽手書きで紙レセプトを提出する▽レセコンで紙レセプトを作成して提出する▽レセコンでデータを作成してフロッピーディスクなどの電子媒体で提出する▽レセコンでデータを作成し、データ送信用パソコンからインターネット回線を用いてオンラインで請求する-の4つがあるが、改正省令ではオンラインによる請求を原則の請求方法とし、11年度以降はオンライン請求でなければ診療報酬を支払わないとした。

これに関して、神奈川県保険医協会が会員5000人以上に実施したアンケートでは、12.3%が「義務化が決定するなら廃院する」と回答。京都府保険医協会が60歳以上の開業医を対象にしたアンケートでは、3割以上が「辞めて引退する」と答えた。また、日本医師会が4万2130施設から有効回答を得たアンケートでは、8.6%に当たる3611施設が「廃院を考えている」と回答した。3611施設を開設者の年齢別に見ると、70-79歳が1212施設、80歳以上が882施設と高齢の医師が多かった。

■訴訟に発展も、取り下げ視野に
神奈川県保険医協会は09年1月、法改正ではなく省令改正で定めた義務化には従う義務がないことの確認を求め横浜地裁に提訴。大阪府保険医協会も4月、大阪地裁に同様の訴訟を起こした。

しかし、11月に義務化を事実上撤回する改正省令が施行されたのを受け、大阪府の原告団は「終息の方向に向けて検討したい」との方針を表明。一方、神奈川県の原告団は12月の口頭弁論で、「今の形での裁判続行は難しい」として、訴状の内容を変更して訴訟を続けるか、訴訟を取り下げるかなどを含めて、今後の訴訟の進め方を検討する考えを示した。

テーマ:医院経営 - ジャンル:ビジネス

歯科医院向け情報 | 17:12:46 | Trackback(0) | Comments(0)
前のページ 次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。